ニューハーフの掲示板を見ていると…

2012/10/01

最近は化粧の進歩なのかは分かりませんが、可愛くない女の子って見ませんね。街中の至る所を見渡しても、可愛い女の子で溢れています。

俺の若かった時なんて、可愛い女の子を見つけることなんて至難の業でしたよ。街中がブスで溢れかえっていましたからね。山口百恵や松田聖子のような、あんな美女他にはいないって思っていた時代です。そのくらいアイドルと一般の女性との間に差があったと思います。

そんな時代はとうの昔に過ぎ去り、今ではアイドルと一般の女性の間に差がなくなったように感じます。元のパーツ単位で見ると、そりゃあアイドルの方が顔立ちは整っているのかもしれませんが、化粧や髪型の進歩が感じさせるのかも分かりません。

化粧の進歩や髪型の進歩は何も女性だけが得する訳ではありません。

何を隠そうニューハーフにも大きな得をもたらしています。

今では一般の女性に混ざって歩いていてもけっして気付かれないくらいに女性になりきることが出来ます。むしろ顔立ち自体は男性の方がハッキリして整っていることが多いので、女性以上に化けられるといっても過言ではありません。

ニューハーフ 掲示板を見ていると、写メが掲載されているのですが、そのレベルの高さに驚かされます。ニューハーフって実は新人類で女性の上位互換なのではないかと思わされるくらいです。

葬儀の値切りは2回目?

2012/09/26

2ヶ月ぶりの雨2ヶ月ぶりに涼しい母の四十九日法要を月曜に済ませ、母の死後四十九日までの会計報告書をまとめた姉と妹、税理士用。うーん、葬儀費用明細を見ていると値切ったなぁでも値切りばかりではなく、譲れないところはグレードPしたから、葬儀屋の言いなりじゃなかったなぁ寺のハイヤー代は値切れないが、遺族私妹のハイヤーはハイヤーは無駄。参列者とマイクロバスに乗ります。

行き先は一緒でしょ

勿A喪主姉の帰路往路は霊柩車も、ハイヤー却下。お通夜で斎場に泊まる時の貸し布団も、2人で1組妹は敷布団+タオルケット、私は掛布団+バスタオル、という感じ。精進落としも食事のランクは上げたが、飲み物は瓶ジュース瓶烏龍茶は却下。デカンタで出してもらう。食事をグレードPしたら、食べ切れなかった反省ので、ラップを借りてお持ち帰りしちゃったよ祭壇は、白木祭壇は地味だから、超グレードPし、花祭壇。妹が上司からあの祭壇高かったでしょと耳打ちされたそうだ、へへ。

判る人にゃ判るのさ10年前も義父の葬儀を値切りました。義母さまと家人からお前、値切ってこい。他人だから出来ると言われ、葬儀屋に交渉して、やはり飲み物代をかなーり却下した覚えが嗚呼、私って

駐日中国大使 日本政府を批判

2012/09/25

尖閣と竹島を混ぜこぜにした酔っぱらいの日記があってワロタシーナイーストとシーラEを混ぜこぜにしたまま最後まで堂々とカ切った音楽記事がVOWで笑いものにされているのを立ち読みしながら爆笑しかかったのを思い出した。20年以上前のことだったか。あるある。これだ友達に頼まれたとかで、オリビアエルトンジョンのアルバムを必死で探すアルジェリア人と同道してうんざりだったこともあったっけ。

浜の真砂は尽きるとも、世にバカのネタは尽きまじで結局、棚上げする旨のを先にチャラにしたのはどちらだ先に拳を振り上げた方が先に下ろす。それだけのことでしょうが。中国の程永華駐日大使は16日、毎日新聞の書面インタビューに答え、日本の尖閣諸島中国名釣魚島国有化に抗議する反日デモが拡大していることについて、日本政府の違法な島購入は、中国人民の憤りを引き起こしている。

事態を放っておけば、両国の各分野の交流、協力がさらに大きな打撃を受けると日本政府の対応を厳しく批判した。その上で、領有権問題を棚上げした過去の日中の合意に立ち返り、領土紛争を交渉で解決する軌道に戻ることの必要性を訴えた。尖閣国有化について、大使は両国民の利益に合致せず、事態悪化の責任は中国側にはないと指摘。尖閣問題は中国の領土主権に関わるだけでなく、歴史問題に関わり、非常に敏感との認識を示した。尖閣が中国の領土と主張する理由については1釣魚島などの島しょは中国人が最も早く発見し、命名、利用、管轄した。明代の初め、釣魚島とその付属の島しょは中国の版図に入った

2甲午戦争日清戦争末期に日本が釣魚島を不法にかすめ取った3第二次大戦後、カイロ宣言とポツム宣言に基づき、中国は日本が占領した台湾、澎湖ほうこ諸島などを取り戻し、釣魚島は台湾の付属島しょとして国際法上、中国に戻った451年に日本が米国などと一方的なサンフランシスコ平和条約に調印し、琉球諸島は米国の管理下に引き渡されたなどを列挙した。

中国政府は日米のこうしたやり方に対し、50年代から何度も断固反対したとして、日本政府が尖閣は日本固有の領土で、領土問題は存在しないと主張していることを史実と法理に合致していないと批判した。また大使は、72年の国交正常化と78年の平和友好条約締結の際、日中双方が尖閣問題を今後の解決にまつとして棚上げしたことを説明。棚上げの合意がなくなれば、領土問題のために中日関係は永遠に平穏な日がなくなる恐れがあるとして、早期に合意に立ち返り、尖閣問題を適切に処理すべきだと日本政府の対応を求めた。

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